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アメリカ高校留学

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なぜアメリカ留学なのか

海外の高校に通って、語学を学ぶだけでなく現地のリアルな高校生活を体験できる高校留学。
中でもアメリカは、多文化の中でグローバルな感覚を身につけられるので留学先としてとても人気があります。
今後も世界のグローバル化がさらに進むことを考えると、単に語学力だけはなく、世界中の文化や考え方を理解できる人材は世界中どこへ行っても重宝されるでしょう。
徐々に自己が確立し、自立へと向かう多感な高校時代をアメリカで過ごすことは、異国の文化や考え方を柔軟に吸収できる時期だからこそ、現地だけなく様々な国の文化背景を知ることによって早い段階から国際感覚が養われることができる大きなチャンスです。
また、世界的に有名な大学がそろっているアメリカでの大学進学までお考えであれば、決して準備は早すぎることはありません。
その後の人生の大きな糧にもなる貴重な経験こそがアメリカ高校留学の大きなメリットであり、価値があるものとなるでしょう。

Contents



アメリカの高校のシステム

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基本的には日本と同じく、”公立高校”と”私立高校”

社会に出ても困らないだけの最低限の義務教育をするのが公立高校の役割であるのに対して、私立高校はそのほとんどが大学進学校です。
高校までが義務教育のアメリカでは、公立高校であれば学費は無料で、教科書も無償で貸与されます。
しかし教育レベルや環境、満足度は、多くの場合は費用と比例することが多いのもアメリカの一般的な傾向です。

~公立高校~国際交流を目的とする「交換留学」

アメリカの公立高校への留学は、プログラムを利用した1年間の「交換留学」になります。
日本の高校生が、アメリカの家庭で1年間ホームステイをし、国際交流を目的として、現地のその地域に住む高校生が通っている公立高校に通うのが、交換留学です。
アメリカは高校まで義務教育となるため、留学生であっても学費の負担はありません。現地で留学生の受け入れボランティアをしているホストファミリーの家に滞在します。よって、授業料や滞在費はかかりません。公立高校に通う場合は、留学費用としてUS$10,000~US$15,000程度と見ておくと良いでしょう。
交換留学の第一の目的は、アメリカの高校生と共に学校生活を送って、日本とアメリカのかけ橋となり、お互いの異文化理解を深めることです。留学期間は1年(実質10ヶ月)に限られ、高校を卒業することはできません。また留学先は、交換留学を取り扱う団体が決めることになり、自分で選ぶことができません。
交換留学生になるためには国や各自治体が募集する交換留学プログラムに応募し、選抜される必要がありますが、1年と期間が決まっているため帰国後のプランも立てやすく、何より比較的実現可能な留学費用となることが最大の魅力となります。

~私立高校~卒業を目的とする「正規留学」

アメリカの高校を卒業することを目的とする留学が「正規留学」・ディプロマ留学です。ディプロマ(diploma)とは卒業証書のことです。日本の中学校を卒業して、アメリカの高校の10年生(日本でいう高校1年生)として入学し、3年後に卒業するのが一般的です。
卒業を目的とする場合は、留学先は私立高校になります。(公立高校への留学は1年間の交換留学に限られるため。)
私立高校には通学制のデイスクール(Day School)と、寮制のボーディングスクール(Boarding School)がありますが、日本から留学する場合、滞在先が確保され、教員やスタッフもみんな同じキャンパス内に生活するボーディングスクールが安全で人気がある主流のスタイルです。
もともと、アメリカの私立高校はほとんどの高校がボーディングスクール(全寮制)となっており、留学生であってもアメリカの学生と同様に寮に滞在することになります。年間でUS$40,000~US$70,000と見ておくと良いでしょう。英語力をサポートするELSコースを履修する場合はさらに加算されるところも多いようです。
もちろん、学費や寮費などの滞在費は選ぶ学校によって異なります。ただし、公立高校にはない英語力のサポートするELSクラスが設置されていたり、1クラスの人数が少なく留学生に対してもきめ細かい対応やサポートがあるのが私立高校の最大の魅力となります。寮生活を通じて授業以外でも現地の生徒と触れ合えるため、語学力向上も期待ができ、何よりも”アメリカの高校卒業”というを目的を果たすことができる、本格的なアメリカ留学となります。

日本の高校との違い

アメリカと日本の教育システムの大きな違いは「単位制」という点です。
落第とまではなくても、成績が悪いと厳しい勧告を受けることも。とはいえ、基本的なスクールではのびのびと学生生活を楽しむのがアメリカ流です。
必須科目以外は自分の好きな科目を選択し学習するので、そういった点では、日本の大学と近いものがあるのかもしれません。
また、単位制の大きな特徴は優秀な学生であれば「飛び級ができる」ことです。
教科書をもとに教師による授業を行う日本とは違い、授業は宿題・発表、討論が大きな要素を占めます。
アメリカの高校留学中には授業で発言を求められることが非常に多いので、最初は戸惑う留学生も多いようです。ほとんどの学校が4年制です。これは小学校が5年生までで、中学校への入学が日本より1年早いためです。高校によっては、大学入学時に移行できる単位を高校在学中に取得できます。(英語、数学、科学などの一般教養の分野がほとんどです。)
年間スケジュールは9月始まりで6月中旬に学年末を迎えます。各学年クラスごとの決まった教室はなく、科目ごとに毎回教室を移動します。
各個人にロッカーが与えられて、荷物をロッカーに入れて教室を移動します。
私立校では、大学と提携を結んでいる高校が多いため、成績優秀者は大学入試試験を受けなくても大学進学可能な学校もあり、人気があります。

学年・グレード

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アメリカ高校生活・進路


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ボーディングスクール生活

ボーディングスクール(寮)ではシンプルで規則正しい生活を送ります。平日の日中および土曜の午前中は授業、午後3時くらいからはスポーツなどの部活動、夕食後は「スタディホール」という自主勉強を繰り返すことの日々が続きます。週末はさまざまな学校行事に参加します。単調ではありますが充実した毎日で、「夜、寝るときにはグッタリ」というのが留学生たちの共通した実感です。
自由時間はありますが、キャンパスの外でアルバイトをしたり夜遊びをすることはできません。といって息苦しさを感じることはなく、緑豊かで広大なキャンパスには、クラスメイトや先生たちと交流しながら伸び伸びと勉強やスポーツに打ちこめる環境が整っています。

一日のスケジュール

7:00 起床、朝食
8:00〜8:15 朝礼
8:15〜11:10 授業
11:10〜12:15 ランチ、委員会活動、クラスミーティング
12:20〜15:15 授業
15:15〜17:00 ピアノなどの個人レッスン、スポーツ
17:30〜19:00 夕食、シャワー
19:30〜21:30 スタディホール(おもに宿題をする)
23:00 消灯

一年のスケジュール

多くのボーディングスクールは、以下のような3学期制をしいています。
秋学期: 9月~11月末
冬学期: 12月~(冬休みをはさみ)~3月中旬
春学期: 3月下旬~6月初旬

学校での1年度のことを「アカデミックイヤー(Academic year)」といいます。
学期中はほぼ毎月に試験があって勉強に追われる日々です。ボーディングスクールでは、一人ひとりの生徒が落ちこぼれないように十分な学習支援や補習をしますので、生活のペースづくりができてしまえば気持ちにゆとりをもって勉強に集中できるようになります。 夏休みは6月から8月まで、およそ3か月間とたっぷりあります。この間、帰国する留学生もたくさんいますが、サマープログラム(夏休みの授業。他校の授業をとることもできます)に参加する人も少なくありません。

アカデミックカレンダー例
秋学期 9月3日 新入生到着日
9月4〜6日 オリエンテーション
9月6日 科目登録
9月8日 授業開始
10月12〜14日 中間試験
11月20〜23日 期末試験
11月24〜30日 感謝祭休み
冬学期 12月1日 冬学期開始
12月18日〜1月4日 冬休み
1月5日 授業開始
2月3〜4日 中間試験
3月3〜5日 期末試験
3月6〜26日 春休み
春学期 3月29日 春学期開始
4月27日〜29日 中間試験
5月28日〜6月3日 年度末試験
6月4日 卒業式
6月5日〜 夏休み

卒業後の進路

高校留学中の2年生あたりから大学進学に向けた進学指導が始まります。アメリカの大学に進学するか日本に戻って進学するかの道を選びます。
その時期には日本とアメリカどちらが自分に向いているのか、方向性を決め決断することになります。
留学生を受け入れるほとんどの高校が大学進学校ということで各校に進路指導専門のカウンセラーが常駐しており、大学進学への指導はしっかり行われます。
ごくまれにヨーロッパやカナダへの大学に進学することもありますが、アメリカと日本の大学への進学の割合は半々くらいです。

ビザ・出願について


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ビザ

高校留学に必要なビザは、滞在期間や高校の種類によって異なります。

種類 概要 申請料
F-1ビザ 学生ビザ。主に私立高校(私費留学)の際に必要 160ドル
J-1ビザ 文化交流訪問者用ビザ。公立高校(交換留学)の際に必要 160ドル
ビザ申請料以外にもSEVISという、学生個別識別番号の取得に費用が必要です。
≪SEVIS費用≫
F-1ビザ:200ドル
J-1ビザ:180ドル

必要書類

☆願書(Application Form)
願書は、個々のボーディングスクールのWEBサイトでダウンロードしたり、画面上で入力できるようになっています。弊社を通してのお手続きを行う場合には、必要事項を事前にお伺いし、弊社にて代行提出をいたします。
願書には、おおむね以下のような項目を記入します。簡単な履歴書のような内容です。

1) 出願者の名前、住所、生年月日、性別等
2) 家族(両親)の名前、住所、勤務先等
3) 学歴や得意科目など
4) スポーツや芸術、ボランティア、その他の課外活動での経験
5) リーダーシップを発揮した経験

☆成績証明書(School Transcript)
在校する学校の成績証明書です。中学3年間のものを提出します。留学を思い立ったら学校の科目でできるだけよい成績を修めるように努めましょう。

☆エッセー(Essay、Personal Statement)
エッセーとは自己紹介文のことで、自分が何を考え、なぜ留学したいのか、なぜそのボーディングスクールに行きたいのかを英語で書きます。スクールの多くが「あなたの人生を大きく変えた出来事は?」「あなたが最も尊敬する人物はだれか、またそれはなぜか」などといった課題を指定しています。どんな課題であっても、ポイントは、自分のことを相手に知ってもらい、また強く印象づけるように書くことです。

☆推薦状(Letter of Recommendation)
学校の先生に書いていただく推薦状です。高校によりますが、おおむね、担任の先生、英語の先生、数学の先生に書いてもらうように指定があります。また部活動の顧問の先生や、学校外において生徒のことをよく知っている人からの推薦状を求める学校もあります。推薦をお願いする際には、出願先の高校について事前に依頼者にしっかり説明したうえで、できるだけ褒めてもらうことが大切です。

☆テストスコア(Test Scores)
英語力や学力の目安を測るために、TOEFL(R)テストやSSAT(R)テストといったテストのスコアの提出が求められます。「××点以上のスコア」といった条件を設けていることもあります。

☆その他の書類
ほかに提出しなければならない書類として、中学校の卒業証明書や、高校を卒業するまでの学費・生活費を保証する銀行の残高証明書などがあります。
また電話やSkypeなどでのインタビューを行っている場合もあります。

※書類の準備はできるだけ早くスタートさせること
多くの高校が出願締切日を設けています。9月入学の場合、その年の1月または2月を期限としているボーディングスクールが多くあります。日本の高校入試と比べると早く期限が設定されていますので、書類の準備はできるだけ早めにスタートさせるようにこころがけましょう。

必要な英語力

交換留学プログラムは留学先の現地での文化交流が目的となりますが、日本で行われる選抜テストを十分に通過できる英語力を含めた学力が必要になってきます。また交換留学生として公立高校に留学しても、学校ではELSといった英語力をサポートするクラスはありません。そのため、ホストファミリーを含め現地の人とコミュニケーションが取れる程度の日常会話英語力は最低限必要と言えるでしょう。
一方私立校校では、リスニング、語彙文法、読解力など各志望校が求めてくる一定の英語力が必要となりますが、点数が満たない際には、入学後の英語力をサポートするELSコースも充実していることも最大の特徴です。
英語を母国語としない中高生を対象とした英語テストTOEFL® Juniorテストの一定スコアも合否審査に関係してきます。
☆TOEFL® Juniorについての詳細はこちらから

費用について


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費用の目安

高校留学に必要な1年分の費用の目安は、ボーディングスクール(※寮制の高校)で、約40,000ドル~約70.000ドル(約400~700万円)です。この金額は学費だけでなく、寮費や食費などを合わせたもので9月~5月までの生活費が全て含まれています。また留学生の場合はESL(English as a Second Language ※留学生用の英語必修クラス)の費用が追加で必要となる場合があります。これらの費用は学校の所在地がニューヨークやカリフォルニアなどの都市中心部になるほど高くなり、地方になるほど安くなる傾向があります。
費用は、通常1年間分をまとめて支払いますが、2回払いや毎月払いといった分割払いが出来る学校もあります。ただし、毎月の分割払いにすると海外送金手数料や手続きなどが増えるので、留学生の保護者は一括払いまたは2分割にするケースが多いようです。また、最近ではオンライン上からクレジットカードで費用の支払いが出来る学校も増えてきています。

奨学金制度

高額になるアメリカ高校留学の費用ですが、奨学金を貰うことができるなら大幅に費用を抑えることができます。
先にもご紹介したように、アメリカでは高校までが義務教育となり学費は無料となります。一方、私立高校は自費留学が大前提となるため学校独自の奨学金を設けている高校はなく、残念ながらアメリカの高校が設けている留学生を対象とした奨学金はないと言わざるを得ません。
しかし、世界各国の高校生を対象に毎年募集される留学奨学金として有名なユナイテッド・ワールド・カレッジ(United World Colleges、通称:UWC)や、日本の文部科学省と民間企業が共同で提供する海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」など、国内外のアメリカへ高校留学を希望する高校生を支援する奨学金プログラムがあるので、ぜひ応募してみるとよいでしょう。
どちらの奨学金プログラムも渡航先や留学期間などの制限はありますが、授業料や食費・寮費などを含む滞在費をはじめ、渡航費用など留学経費の全額、もしくは一部が奨学金として給付されます。

≪支給内容例≫
往復渡航費:12~20万円
授業料:18~30万円
現地での活動費:月8.4~14万円

応募条件には世帯収入などの制限などが設けられていますが、申請資格を持っている人はぜひ応募してみましょう。
どちらも返済義務がないため、アメリカ高校留学の費用を抑えたい人や興味のある人はチャレンジする価値は十分にあります。

学校情報

よくある質問

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高校留学の準備はいつから始めればよいですか?
留学期間にもよりますが、準備は早いに越したことはありません。まずはカウンセリングで、留学先などを具体的に決めていきます。実際に留学するまでには1年以上の準備が必要となってくるので、できるだけ早めにご相談ください。
高校留学に必要な英語力(語学力)はどのくらいですか?
高校留学では、授業についていけるだけの英語力(語学力)があると安心。英検だと最低でも3級以上が目安で、中学卒業レベルの英語力が身についていると良いでしょう。学校によっては留学生向けの英語コースが用意されていることもあるので、事前に調べておくことをオススメします。
高校留学後、そのまま海外の大学に進学することはできますか?
留学先の大学の基準に達していれば、そのまま進学することはできます。また、別の国に大学留学するという手もあります。奨学金制度などの利用もできるので、海外の大学への進学をお考えの方は、どんな準備をすべきなのか早めに確認するようにしましょう。
日本と海外の高校とでは学年が変わりますか?
留学する国や学校によって、どの学年に対応するのかは異なります。また、学力や語学力などを考慮して、あえて1学年下からスタートするという場合もあります。語学が不安…という方は、ESLという英語コースが設けられている高校もあるので、詳しくはカウンセリングでお話いたします。
海外と日本の高校の違いは何ですか?
国によってさまざまですが、まずは授業への参加意欲が大きく異なります。ディスカッションなど参加型の授業も多く、授業への取り組みも評価基準となります。また、幅広い分野から専攻を決められるのも特徴のひとつ。将来の進路に合わせて科目や専攻を選べるので、興味のある分野の知識を増やすことができます。
高校留学で友達はできますか?
自分から積極的に話しかけることで友達を作ることができます!高校だけでなく、学外のイベントに目を向けたり、同じ立場の留学生と交流したりすることで、交友関係が広がっていきます。簡単な自己紹介やSNSアカウントを書いたカードを配ってみると、話題のきっかけになるのでオススメです。
部活はありますか?留学中の週末や放課後の過ごし方はどうしているのですか?
部活の有無は、学校によってさまざまです。アメリカは季節によってアメフトや野球などを行います。部活がない国では、代わりに地域のクラブなどに参加するという方法もあります!また、放課後は習い事をしたり、友人同士でカフェに出かけたり、授業の予習や復習をしたりと過ごし方はいろいろ。ホームステイでの滞在の場合は、ホストファミリーと外出を楽しんでみるのもおススメです。

ニューヨーク留学センターでお申込みをするメリット

ニューヨーク留学センターでは、ご両親様やご本人様のご希望をお伺いし、数あるアメリカの高校の中からお子様にあった高校をご提案させていただきます。
提携のある学校のお手続きはすべて無料で行っております。お手続きの中にはビザ手配も含まれていますので、安心してご準備を進めていただくことができます。
未成年の初めての海外留学での、困ったことや急な対応も、日本とニューヨーク両方からサポートを行っています。
また、お申込み特典である、出発前無料英会話レッスンや24時間緊急現地サポートなど、ニューヨーク留学センターご利用のメリットについてもご覧ください。
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