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NY料理留学(ICE) Institute of Culinary Education

コース・プログラム解説

※写真はいずれもイメージ画です

①料理学校認定証プログラム(Culinary Arts Diploma Program)

料理人
学費:$36,050-40,160(スケジュールによって異なる)
期間:650時間(校内授業440時間とレストランでの学外実習210時間)
クラスサイズ:約12名
理論、テクニック、味覚トレーニング、スピード、チームワークの5つのスキル開発モデルを柱に、試食の仕方から、料理の基礎、ツール使用法、ソースの作り 方、料理法などを学んでいく。伝統的なフランス料理のテクニックが基本だが、グローバル料理にも適応可能。作った料理のグループ試食や評価も重視している。本格料理留学。

②ペストリー&ベーキング認定証プログラム(Pastry & Baking Arts Diploma Program)

フルーツ
学費:$29,900-38,410(スケジュールによって異なる)
期間:610時間(校内授業400時間とレストランでの学外実習210時間)
クラスサイズ:約12名
世界的に著名なNick Malgieri シェフにより創設監修されており、5つのスキル開発モデルがベースになっている。カリキュラムは、米国、オーストリア、フランス、イタリア、スイスの伝統菓子ベーキングがベースだが、グローバルに適応できる内容で、対象は、パン、ケーキ、砂糖菓子、冷凍デザートまで幅広く学べる、お菓子留学。

③料理店運営認定証プログラム(Culinary Management Diploma Program)

ベーカリー
学費:$13,980-15,530
時間:316時間(スケジュールによって異なる)
クラスサイズ:約17名
36フードビジネス(レストラン、ケータリング会社、スペシャルフード、パン、ケーキ、お菓子屋など)の創設、経営、拡張を目指す人向けのコース。ケーススタディ学習、校外見学、レクチャーを通じて経営ノウハウを幅広く学べる、ホテル・レストランマネージメント向け。

卒業後

卒業後は、ケータリング事業、ホテル&レストラン経営、個人や企業内での料理、スペシャル・フードショップ経営、フードスタイリスト、ベーキングの卸売/ 小売業、飲食物コンサルティング、フリーランス・フードライター、レシピ作成者など、キャリアの道は多面に広がっています。一方、NYレストラン業界と卒業生との広範なネットワークを持つ同校のキャリアサービス部門が、就職斡旋にも相談にのってくれます。

ビザに関して

M-1を料理学校が発行できますので、学校から専門学校ビザを取る
または
語学学校に通い、語学学校から学生ビザをもらい、英語力を伸ばしながら料理を学ぶ
この両方から選ぶ事ができます。
その他、ご要望ありましたら相談ください。

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